寒い日が続きますが、ブログを読んで下さっている皆さん、風邪などひいてませんか?
3年生担任の小林です。
今日は嬉しいニュースが届いたので、ご一報です。
2011年11月のブログでもご報告しましたが、児童福祉科の3年生が「被災地ボランティア活動」として、岩手県釜石市の仙人の里という特別養護老人ホームに行ってきました。
そしてこの度、その仙人の里で発行されている広報誌にもその様子を記事にしてもらいました
↑仙人通信第112号です
↑東京福祉ボランティア報告として、写真つきで記事が出ていました
それでは、このボランティアを引率して記事にも載っている、佐藤はるか先生にインタビューしてみましょう
Q:仙人通信に載った感想は?
A:とても懐かしいです、現地での活動を昨日のように思い出します。
学生も一生懸命に取り組んでいました。
Q:正直、ボランティアは大変でした?
A:全く大変だとは思いませんでした。現地の皆さんが優しくしてくれたので、逆にありがたい気持ちでいっぱいになりました!
Q:このブログを読んでくれている皆さんにもひと言お願いします。
A:ボランティアは続ける事が大事です!皆さんも被災地支援は、「何か出来る事」を続けてくれたらうれしいです。
はるか先生、ありがとうございます。
東京福祉は今年も被災地支援のボランティア派遣を続けています!
学生の皆さんも、入学予定の皆さんも、是非一緒に参加しましょう!!
小林

